"PRD" モード

 " PRD " モードについて

簡単に言えば、編集エリアでは、デバイスフレーム(アートボード)の外側に配置された要素をプレビューの下に表示することもできます。

このモードでは、「アートボード」がある程度無限に拡張され、写真、テキスト、表などのコンテンツを配置、または保存できます。 

「PRD」モードの使い方:

  1. プロジェクトを編集するときは、ページの編集エリアで通常の制作を行います。 ページ編集エリアの外に、製品記録フォーム、製品フローチャート、備考などを配置することもあります。
  2. プロジェクトを編集した後、右上隅から共有し、「PRD」モードを表示できるように設定し、デフォルトのプレビューモードを「PRD」に設定できます。
prd mode
3.設定後、プロジェクトのリンクを他のメンバーと共有して送信し、リンクを取得した後、他のメンバーもPRDモードでプロジェクトを確認できます。
4.PRDモードのコンテンツをエクスポートすることができます。「PRD」モードがで表示できる場合 設定を共有すると、アートボード外のPRDコンテンツがHTMLエクスポートとともにエクスポートされます。ファイルをpng形式でエクスポートする場合、「PRDコンテンツ」のエクスポートは現在サポートされていません。